地元とはいえ、大ホールでギターのコンサートにたくさんのお客さんが来るなんてすごいことです。
さて、今回のコンサートは、50周年という意味合いもあり、ゲストの方とのトークの時間が多くさかれていて、そのぶんギター演奏が少なめでした。
ギターはハウザー1世。ふと見ると椅子の後ろにエクリプススピーカー?があったので、おそらくPAを弱く使っていたと思います。
演奏の方は、持ち前のたっぷりとした歌い口の豊かな音楽を奏でてくれて、特に「鳥の歌」は気持ちの入った演奏で素晴らしかったです。
体調がいいときに聴きたかった〜。
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